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2013.12/05 (Thu)

電ま購入



もう一度潮を吹きたいと思い購入してしまいましたw

あちらも何やらいろいろ購入したとかw

次に会うのが楽しみです。

ホテルのSMルームもいいかと思いましたが、いつも人気で満室…

しかたがないから、車か山奥か電車か公衆トイレで0ぷ。
になりそう。

あああ…誰かに見られちゃうかも…
参加します?
私をあなたの視線で犯して。
あなたが見てると思うだけで、
見て…私のココは…こんなに…
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08:04  |  SM  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
2013.11/27 (Wed)

初体験

初めて、潮を吹きました…。

電マをクリに当てられ続けて、

腕も押さえつけられて…

何かが溢れてくる感覚になり

膣の緊張を解くと、暖かいものがとめどなく吹き出しました。

とまらなくて、クリはビリビリと痺れ
足の裏まで神経が感電したように電流が流れました。

何度も何度も吹かされ…
やめてと何度も叫びました。

それでもやめない。

もうどんな喘ぎ声をあげたのか覚えていません。

気が遠くなって…

そして、防ぐことができないまま
挿入されました。

膣壁が勢いよく締まり
肉棒を締め付けました。

もう、ヌルヌルは全部洗い流されてしまったのに

出し入れされるたびに、ジワリと染み出る愛液…

「変態だな」と耳元でささやかれ

私は腰を浮かせて果てました。

束の間の休息を与えられましたが、

身体の熱が冷めないまま、

もう一度…

さっきより敏感になった秘部は

もう制御不能で

私も獣のように喘ぎ叫ぶことしかできませんでした。

もっと…もっと…

壊して…中に出して…

突いて、壊れちゃう…

いや…いや…やああ…!!

快感に埋れた日。

私の初潮吹き体験♡
07:26  |  SM  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.12/23 (Sun)

誓いは守らねばなりません。

ご主人様への忠誠を示す為に。

なぜ…このような辱めを自ら行えるのでしょうか…。

それは、私を理解してくださる唯一無二の存在を失いたくないから…

誓いに背けば、理解者は去ってしまう。

その孤独に、わたくしは耐えられそうにないから…

だからわたくしは誓うのです。

ご主人様への忠誠を。


わたくしは…

淋しい人間です。

この性癖を

一生抱えて生きていかねばなりません。

なぜ…

こんな…肉体と精神の快楽を強く望むようになってしまったのでしょう…

喉が渇けば水を飲むように

快感に溺れたいと思えば、何の疑問もなく坩堝へ飛び込むでしょう。

たとえ。

二度と“平穏な日々”に戻れなくなったとしても。
21:20  |  SM  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑
2012.12/14 (Fri)

いつものように下着姿のまま、ご主人様にご挨拶をした後。

ご主人様は、ご自身のネクタイを外され、わたくしの両目をきつく塞ぎました。

研ぎ澄まされてゆく聴覚が、重みのある金属音をとらえ、背中に回されたわたくしの手首にガチャリと繋がれました。
冷たい無機質な感触…

自分の呼吸と連動して鼓動が鼓膜に響く。

沈黙が部屋を覆う。


………。

ご主人様は一言もお話しにならない。

何処かへ行ってしまわれたの…?

…?…
…違う…

…そこに気配を感じる…。

…?!

突き刺さるような…視線…

ジッと…こっちを…視て…る?!

……っ…。

視な…いで…

そう言葉にしたいのに…

…声が…でな…い…

怖い…。

心臓が膨張して張り裂けてしまいそう…。

本当に視ているかもわからない。

けれど、わたくしの心は震えて、足先から力が抜けてゆく。

暗闇の中で感じる、ご主人様の強い視線に

わたくしはご主人様が何を求めていらっしゃるのかわからなくなってしまいました。

ご主人様の想いに応えられない事への悔しさや焦り

心とは裏腹に身動きがとれない身体に戸惑い

塞がれた両目からホロホロと涙がこぼれそうになりました。

…!!だめっ!!
ご主人様の前で、むやみやたらに泣いてはいけないっ…!

考えなければ…ご主人様に悦んでいただく為に…何をすればいいのか…

……。

わたくしは、後ろ手で身体を支え、膝を曲げ、そろそろと股を大きく開きました。

ご主人様が、ちゃんと視えるよう
大きく…。

下着越しなはずなのに、中身を全てみせているよう…。

そう思うと、下腹部が疼く。

何かを欲しがって
わたくしの淫部が引くつき始める。

…?!

何か先端に丸みのある棒のようなものが
下着越しに触れる…

これ…は…何…?

その正体がわからないうちに

…カチっ

と音がした。

…ひゃんっ?!?!

細かい振動が下腹部全体に伝わる。

思わず足を閉じる。

太ももにご主人様の暖かい手が触れ、
ベッドに押さえつけられる。

また振動が…

開かれた下腹部の突起した部分に押し当てられる。

…んんんっ…やっ!!!

高速の振動にビリビリと身体に電流が走り、一瞬気を失いそうになる。

無意識に足が閉じてしまう。

……。

…っきゃ!!っ痛!!!

上半身を支えていた後ろ手を外されベッドに押し倒された。

太ももに強い痛みが走る。

そして、身動きが全くとれなくなった。

太ももに何かが乗っている。

…ご主人様の…膝…?!

倒され仰向けになったわたくしに覆いかぶさり、
閉じてしまうわたくしの内ももを膝で押さえつける。

そして、下腹部に押し当てられる強い振動。

さっきよりも…強い…?!

…っやぁ!!!!
…あぁっ…!やめっ…!!!!

んんんっんっんんー!!!

口が塞がれる。
ご主人様の舌が…奥に押し込まれて…

…苦し…のに…

振動は止まない。

息ができない…。

注ぎ込まれるばかりで、吐き出す隙間がない。

身体が…
心が…


溢れる…溢れる……

イヤッ!!

出ちゃう!!

やめてっ!!!ご主人様っ!!!お願いっ!!!

出ちゃうっ!!!!!!出ちゃうっ!!!出ちゃ…?!

っっっっっ!!!!!!!!

…………。

…んはっ…はっ…はぁっ…はぁ…はぁ…!!!!



…何が
…起きたの…?

…わから…ない…頭がボーっとして…
なに…も…考え………

………。






……どれくらいの時間が経ったの…?


…わからない。


スルッとネクタイが解かれる。

急に光を得て目の前が霞む。

焦点が合わないまま
ベッドに横たわっているわたくしを

ご主人様は、優しく抱き起こしくださいました。

そして、まつ毛についた涙を指先で拭い
何筋もの涙の跡が残った頬にとびきりの優しいキスをくださいました。

手錠が外され

ふと首に締め付けがあるのに気づき、

そっと手で触れると…

そこには、ご主人様との
「絆の証」が…。

わたくしは、嬉しさのあまり
こみ上げる涙を押さえ、
足をなおし
姿勢を正し
指先を整え


始まりの姿勢に。


「一生お仕えいたします。」



深々と頭を下げました。

全てを…あなた様に…。

初めて貴方にお会いした時から

この身を捧げると…

誓った。

これからも誓い続けます。

この証に…。
23:58  |  SM  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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