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2014.06/24 (Tue)

ひと段落

怒涛の日々が終了しました。
本当にたくさんの事を学べた10日間でした。
精神的に幼い私にとって
自分自身と向き合う時間でもあったし、また新しい感動にも出会う事が出来ました。

まだこの道が私の進むべき道なのかは定かではありません。

でも、
この時間は、
費やした努力は
また違った所で
成果を現してくれるだろうと信じて…

今日は眠ります。

お疲れ様

私。

本当に良くがんばったよ^ ^
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02:52  |  ちこのつぶやき  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑
2014.06/08 (Sun)

緊張

ちこはこんな卑猥なブログを書いてるくせに、
めっぽう緊張やプレッシャーに弱いんです。
明日は発表会とか
今からみんなの前で話してとか…

どうしても失敗したらどうしようとか
緊張してわけわかんなくなっちゃいます

どうゆうわけか
ご主人様の前で服を脱いだり
男の人の前でオナニーする時の緊張とはまた違うものなんですね。

ちゃんとわかってくれてるからでしょうか。
この緊張を相手が望んでいるからでしょうか。
ちこは相手が望んでいるなら与えたい気持ちでいっぱいになります。
相手を満たしてあげたいとゆう気持ちでいっぱいになって…

愛おしくて愛おしくて…

あ~…たまりません…

こんな緊張とプレッシャーなら大歓迎なのに…

日常は違います。

相手は私が緊張することを嫌がります。
緊張して失敗するとしかめっ面をするのです。
経験が浅い私なりに頑張っているとゆう評価はしてはいただけないようです。

できて当たり前。

そうですね。私の幼さがいけないのですね。

もっと勉強しなければ。

認めてもらえなくてもいいです。
一生懸命自分んなりにがんばります。
指導を受けたら素直に受け入れます。
だって向こうもそうやって乗り越えてこられたのだから。
今私とゆう人間を指導する立場にたてたのだと、向こうも自らの成長を感じてくださることでしょう。

なんとかこの時期を乗り越えて、
私は私のために成長したい。

学ぶとはそうゆうことですね。

自分の気持ち、ちょっとつぶやきました♡

エッチな文章じゃなくてごめんなさい♡^ ^

ちこ、元気にやってますよ^ ^

08:39  |  ちこのこと  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑
2014.06/03 (Tue)

無題

空が白んで、雲が薄紫に染まる。

ある人は目覚め、私と同じ景色をみて一瞥をくれて今日の活動を始める

ある人は、まだ夢の中。
朝から夜まで働いて、束の間の戦士の休息。

そして、私は床に膝をつき、クリトリスにローターを当てられたまま
首輪から伸びた鉛の鎖を持つ大きな手を艶かしく舐めている。

固定されたローターがヒダを震わせて超微振動が私の小さな突起を強弱をつけて刺激する。

腰をよがらせてもくねらせてもこの快感からは逃れられない

分泌された愛液が太ももを伝うのがわかる

振動に応えて喘ぐと
口から指が離れ唾液が漏れ
糸を引いて床に落ちる

そんな隙間を許さないのかのように
ゴツゴツした指が口の中に押し戻される

んぐんぐとリズム良く指を咥える

汗の味と私の愛液の味がする

夜じゅうさんざん掻き回されて

身体中の水分は潮を吹いて
私から飛び出していった

私の愛液を手すくい

冷たい言葉を浴びさせる

ヒクつく秘部はますます潤い

床に水たまりができていると知らされる

下腹部に力を込めると肉壁が緩んだりしまったりする

望んでいるの

もう指では足りないの

夜中ずっと泣きながら懇願した

受け入れてはもらえなかった

悲しくて 惨めで

そんな状況を何処かで楽しんでいる心

あなたとのふれあいの時間

時々ウトウトと眠りに入るあなたの寝顔を見ながら

萎えた肉棒を咥え込む

どんな夢を見てるの?
硬くなってきてる

ああ男の人ってなんて可愛いのかしら

こんなにも素直で無防備な肉棒

眉毛の垂れた心地良さそうな寝顔

あなたのためなら何でもする。

その引き締まった腕に頭をおけないのが残念…

そこまで届かない

外してほしいのに

あなたは起きない

私は肉棒を舐め上げ吸い上げ

じゅぶじゅぶと音を立ててしゃぶる

今私ができることを精一杯するの

ローターのスイッチは切られ

部屋は私のしゃぶる音とお風呂の換気扇だけになった。

そっと入れたい。

ギンギンに反り返った槍を

この肉穴に突き刺したい

起きて…ねえ起きて…

お願い…

もう朝よ

お願い…起きて…

私を満たして…


05:36  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2014.06/03 (Tue)

執筆は夜明け前に

私の執筆時間は大抵は夜明け前

なぜか…

夜中じゅう無意識に頭の中を巡る思考が
朝方まとまり始めてゆくから。


ここには、私の想いや、願いがたくさん込められている。

私が私でいられる唯一の場所。

さみしいだろうか。

いいえ。

私の想いや願いを受け止めて応えてくれる人がいるから。

さみしくない。

その人がどんな人か

私は知らない

でも

その人が応えてくれるたびに私は本当に書いてよかったと喜びを感じる。

嬉しいの
素直に言うわ。

これからも、ここで繋がっていたい。

たくさんあったつながりを断ち切って、残った最後の糸

か細くていつ切れるかわからない糸。

大切にしたい。

守りたい。

あなたとのつながりを…




04:56  |  ちこのつぶやき  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
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